「PCRのウソ」タグアーカイブ

知ると気絶する日本驚愕の真実


安倍元総理の暗殺。マスコミはどうしてもテロにしたいようですが、これは暗殺茶番劇です。単独犯ではなく、仕組まれた組織茶番劇です。

9つも証拠を示せる、極めてずさんな暗殺劇です。
(1)なぜ山上徹也容疑者は嘘の動機を語ったのか
(2)なぜ銃撃されて倒れた安倍元総理の周囲がクライシスアクターだらけなのか
(3)なぜSPたちの動きが不自然なほど緩慢だったのか
(4)なぜ弾丸が出てこないのか
(5)なぜ周囲にいる野次馬がパニックになっていないのか
(6)なぜ、マスコミは2日前にこの事件の詳細を印刷していたのか
(7)なぜ遠回りして特定の病院に搬送したのか
(8)衝撃の事実、安倍氏は既に死んでいた!?
(9)なぜ統一教会がターゲットにされたのか

目次

(1)安倍元総理の暗殺劇

これらの証拠の中で最も重要なのは、「安倍氏は既に亡くなられていた」を別にすれば、銃弾が見つかっていないことと、なぜ統一教会がターゲットにされたのかという点です。

J.F.ケネディの暗殺犯は運転手でしたが、オズワルドが犯人に仕立てられ、獄中で射殺された・・・と言われていますが、フェイクムービーが絡むニュースは一切、信用できません。現実に、この暗殺劇においても、多くの証拠がメディアによって闇に葬られようとしています。

なぜか、安倍元総理に寄り添うクライシスアクターの宮本晴代。
これはコラ映像らしいです。だったら、本当の画像を見せて欲しいものですね。

山上徹也容疑者が安倍氏を銃撃したとされる手製銃。
弾丸が6発、発射される。

2回発射していたので、12発の弾丸が見つかるはずなのに、一発も発見されていない。

それなのに、警視庁は「安倍氏について銃弾が身体を貫かず、体内にとどまっている傷「盲管銃創(もうかんじゅうそう)」が確認されたと説明した」。

だったら、銃弾が体内に残っているはずですが、現実には、銃弾はどこにも存在しない。ケネディ暗殺事件と同じように、あらゆる稚拙な嘘が乱れ飛んでいる。

お笑い芸人やツイッター民によるスナイパー説も浮上しているけど、そもそも銃弾が貫通していないうえに、銃弾が見つかっていないのですよ。スナイパー説はもっともあり得ない仮説でしょう。このような攪乱情報がいろいろ湧いてくるのも、茶番劇につきものの現象です。

しかし、世界的にいえば、暗殺絡みの茶番劇は決して珍しい事例ではありません。911同時多発テロや国際テロ組織アルカイーダの指導者であるウサーマ・ビン・ラーディン殺害もやらせです。さらに言えば、NASAによる月面着陸も嘘だったことをNASAがデクラス(機密解除)し始めました。

上の画像は月を撮影するためのセットです。ディレクターチェアーを用いて撮影しています。下の画像はNASAによる月面着陸する直前の写真です。唯一の問題は、「この画像を誰が撮影したのか」ということです。

水中撮影と宇宙CG。

大きな出来事の多くはフェイクであったり、シナリオであったりします。今、世界中でデクラス(機密解除)の波がうねっています。

例えば、日本のテレビもようやく「人工地震の実在」を認め始めています。何かが変わってきていることの証拠です。その一方で産経新聞のように人口削減計画はデマですと書いているメディアもあります。

ビル・ゲイツがおおやけのシンポジウムで語っている事実だというのに、まさにバカ丸出しといえます。

(2)コロナ茶番劇のシナリオ

今の日本を襲っている重要はシナリオは二つあります。
一つは安倍元総理暗殺の茶番劇であり、
もう一つはコロナウイルスの茶番劇です。
そして、この二つのシナリオの構図は同じです。
ここが閃かないと事の真相が見えなくなってしまいます。


コロナもアメリカでは既に終焉を迎えています。

だから、元ホワイトハウスのコロナ対策担当者がテレビに出演して「私たちはワクチンが感染から守ることができないことを知っていました。私たちはコロナワクチンを宣伝しすぎた」とカミングアウトしました。このようなデクラスによって、私達は第二のシナリオの時代に突入したことを理解する必要があります。

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本書では、コロナの実態、ワクチンの危険性、マスクの嘘、PCR検査のインチキに多大なページをさいています。なぜなら、ワクチン接種は広島原爆の何十倍もの被害をもたらすからです。原水爆以上の大量殺人兵器と言って過言ではないでしょう。


コロナの最大のターゲットは免疫力と血液の破壊です。

上の画像は正常な血液で、下の画像は血栓症を引き起こす血液凝集化現象です。

この画像は分かりにくいかもしれませんが、mRNAによってもたらされた免疫機構の破壊の結果、血液が大量の細菌と寄生虫に犯されているものです。こうして、やがて、この国の接種者のほとんどは癌を患うことになるでしょう。

(3)日米合同委員会の闇


最後の問題は日米合同委員会の闇です。
ここは全てベールに覆われた秘密事項です。

この謎を解くことによって、統一教会(現・
世界平和統一家庭連合)と関係の深い山上徹也容疑者が刺客として選ばれた理由が理解できるようになります。

統一教会と創価学会は共に韓国のカルト教団であるのに、なぜ、統一教会と自民党だけが執拗に追及されているのか、なぜ、創価学会と公明党には言及されていないのかという謎も解けるはずです。

そして、安倍氏の終わりによって、第二のシナリオの幕が開く。

その象徴的な事柄が起こりました。
それがペロシの訪台です。

アメリカは安倍氏の死を契機に、大統領副大統領につぐ序列第3位であるナンシー・ペロシ米下院議長の訪台という中国(習近平)への挑発に舵を切った。

曖昧戦略の米が台湾支援を鮮明にした訪台。これが第二弾のシナリオの序曲になるはずです。

もう一度いいますが、フェイクコロナとペロシ訪台は同じ構図のシナリオです。

ここを読み解かないと日本の未来はより危うくなります。
最後に、騙されるなと言いたい。
テレビを観るな、NHKに受信料を払うな。
新聞を読むな、Twitterを見ろ。
ヤフーニュースに注意せよ。
基本は韓国系のプロパガンダメディアなのだから。