911アメリカ同時多発テロフェイクとNASAが仕掛けた宇宙関連巨大フェイクの真相

911同時多発テロとNASAの月面着陸、打ち上げ失敗。
これらに共通するキーワードがフェイク。

911、アメリカ同時多発テロ事件。

WTC(世界貿易センタービル)は横に倒れず、自滅するように、下に向かって真っ直ぐ崩れ落ちて行った。(写真:ロイター/アフロ)。

NASAも疑惑があふれでる伏魔殿(ふくまでん)。膨大な時と資金を注入して描き出した巨大に過ぎるフェイクの目的は何か!知られざる真相が今、解き明かされる。

目次

911同時多発テロ事件に仕掛けられたフェイク

テレビ放送の飛行機はCG

建物をすり抜けて飛んでくるこの旅客機はホログラム

現場を映した動画には見られない巨大旅客機はホログラム映像?

不思議に思われる人も少なくないかもしれませんが、想像以上にリアルな映像が映し出されます。

CG説とホログラム説を裏付けるのが、「ビルに突っ込んだはずの飛行機の残骸がどこにもない!」という現実です。

旅客機の重量100トン、大きさ両翼38mの破片がどこにも写っていません。

あの小さな穴にすべてが入り込んで、全部燃えてしまったとでもいうのでしょうか?

B757は燃料は25トンぐらい残っていて、その多くが両翼の中に格納されている。その飛行機が時速400kmであの小さな穴の中に入り込んで、「絶対に燃え尽きないタングステンで作られている大きなタービンブレードなどが、すべて灰になってしまった」というのでしょうか?

911同時多発テロはCIAが行った破壊活動です

ビルには多額の保険がかけられていたとか、ビルの至る所に爆薬が設置されていたとか、小型核爆弾が用いられたとか、全て証拠のない話ですが、間違いないのは、「ビル内部の爆発によって崩壊した」ということです。

しかも、この多発テロフェイクは、9月11日の以前に、既に、「数多くの予測」がなされていた。なお、ロシアのプーチン大統領は「9.11がアメリカの内部犯行であることを証明する準備ができている」と述べています。

破壊活動の目的は何か!

全てはお金のためです。

戦争対策、テロ対策という名目で多額の予算が計上され、それが誰かたちによって何処かの懐に入った!そういう話です。

これを隠蔽するために、テロ実行犯としてのアルカーイダ指導者オサマ・ビンラディン(ウサマ・ビン・ラーデン)の名があげられた。そして、彼を処刑するべく、その探索に乗り出した。もちろん、茶番です。

2011年のオサマ・ビンラディン容疑者の殺害作戦について話し合うオバマ大統領(写真左)、クリントン国務長官(写真中央、当時)、バイデン副大統領(写真右)。BBCnews。

この画像を読み解くヒントは、男性陣が全員、口に手を当てていることです。

通常、男性が口元を隠したり、口に手を当てるしぐさは、嘘や隠したいことがあるときにやってしまうしぐさです。男性心理として、口に手を当てることで、自分の心を守るようなイメージになり安心感を感じているのです。

これはオサマ・ビンラディン殺害の生放送(実況中継)を観ている画像です。

女性のヒラリー以外、男性陣は誰一人として口に手を当てていません。その代わりに、「背筋を伸ばして腕を組んでいる男性が3名」おります。

普通の状況では、腕を組む行為は、相手を警戒している行為、或いは潜在的な防御の姿勢と考えられますが、この画面での「背筋を伸ばして悠然と構えた腕組み」は、上位者が「うまいことやれるのか」と上から目線で観察している行為とみなされます。

つまり、「やるかやられるか」という緊迫した状況に直面した態度とはみなされません。「殺人という臨場感」が全く感じられない。感じられるのは、(うまく演技しろよ)という余裕の態度でしかない。

「オサマ・ビンラディンは、米国海軍特殊部隊・DEVGRUが行ったネプチューン・スピア作戦によって殺害された」とされています。

しかし、彼は殺されていない!

そのようにしか感じられない。そもそも、2001年以降に発表された多くの「ビン・ラーディンだ」といわれるテープは偽物であった。

CIAが「本物だ」と断定した2002年秋に発表されたテープも、スイスにある IDIAP研究所 が声の分析をした結果は「替え玉による録音だった」といわれています。

全ては仕込まれたフェイクにすぎないのです。

ペドフィリア(幼児性愛とアドレノクロム)の一大拠点であるエプスタイン島の所有者であったジェフリー・エプスタイン。

2019年7月6日、彼はパリから自家用機で帰国した際、ニュージャージー州のテターボロ空港で逮捕された。容疑は、2002年から2005年までの間、マンハッタン、ニューヨーク、パームビーチの自宅で14歳を含む未成年の少女数十人を性的に搾取した疑いである。

十数人のFBI捜査員が、エプスタインが居住するハーバート・N・ストラウス・ハウスの家宅捜索を行った。その中から、性的人身売買の証拠と、「何百、あるいは何千枚もの性的に際立った全裸と半裸の女性の写真」が見つかった。

2019年8月10日、彼は再審の申し立てで逮捕・勾留されていたニューヨーク州の拘置所内で首を吊って自殺したと発表された。殺された証拠があるとも言われている。

しかし、証拠のあることしか言わない男として知られ、恐れられている「トランプ陣営のリン・ウッド弁護士」は 「エプスタインは生きている」 と先日の大晦日にツイッターで明かしている。

人の生死を簡単に操れるのがアメリカ民主党とCIA。
ディープステートは闇の政府らしく嘘に長(た)けている。

NASAはフェイクの宝庫だった

月面でポーズをとるエドウィン・オルドリン。顔面を覆うバイザーに、写真を撮影したニール・アームストロングが映っている。写真はNASAより。

NASAは月面着陸に成功したのか!
アポロ11号の月面着陸はホントだったのか!

2009年には無人月探査機「ルナー・リコネサンス・オービター(LRO)」が月面に残された歴代のアポロ宇宙船の残骸を撮影している。

陰謀否定論者たちは「政府に対する人々の不信感や、社会に対するポピュリスト的な批判、科学的な考え方の基本と知識の創出に対する疑問といったものにつけ入ってきた」と主張し続けてきた。

有名な陰謀説の一つが「風のない月面でアメリカ国旗が風に揺れているように見える」というものです。

この疑惑の真相について、ワシントンD.C.にある国立航空宇宙博物館の宇宙飛行史学者ロジャー・ローニアス氏は次のように解説する。

「旗が揺れているように見えるのは、宇宙飛行士の手で月面に立てられたときの動きが、慣性の法則によって持続しているだけだ」

そして、ナショナルジオグラフィックさえ、この説を全面的に支持していた。

しかし、果たしてそうなのだろうか!

無人月探査機は「月面に残された歴代のアポロ宇宙船の残骸」を本当に撮影したのだろうか。それはスタジオで撮られた映像ではないのだろうか!

月を撮影するためのセット。

ディレクターチェアーを用いた撮影。

これは、NASAによる月面着陸する直前の写真です。
唯一の問題は、「誰が撮影したのか」ということです。

この鉄道車両は偽物に使われていた。

騙されたことをチームに納得させることよりも人を騙すのは簡単だ。

最後のフロンティアである宇宙はハリウッドの地下室で作られていた!NASAはフェイクを得意としている。

左はセットの画像、右が完成されて伝えられる映像。

このような仕組みで撮影されるのさ。

ほーら、これが宇宙飛行士の映像ですよー。

これはスタジオの風景。
内部告発者から送られた映像。

ここは月ではなく地球です。

ハエが止まっているでしょう。
お分かりですか?

ハエがいる月。

もしかしたら、猫もいるかもしれない。ちなみに、スタジオに犬はいます。但し、公式の画像として公表されることはありません。

レポーターの突撃取材。

しかし、アポロ11号の月面着陸飛行士たちは、誰一人、「私は聖書に誓って月に行ったことを断言します」とは言わなかった。

ただ、彼らは月面着陸の1969年以来、50年以上、延々と同じ質問を繰り返されているので、この種の質問に拒絶反応を起こしていたとしても不思議ではありません。

これは宇宙船内の空中浮遊のテクニック。とは言っても、ハリウッドではおなじみのワイヤーテクニックです。

1986年チャレンジャー号爆発事故

ミッション名「STS-51-L」の飛行士。前列左からマイケル・J・スミス、ディック・スコビー、ロナルド・マクネイア。後列左からエリソン・オニヅカ、クリスタ・マコーリフ、グレゴリー・ジャービス、ジュディス・レズニック。

爆発の原因と考えられた事柄。

打ち上げ前の氷が貼りついた発射台の整備塔。

右側のSRBから漏れ出す黒煙。
全て最初から仕掛けられた演出です。

そして、チャレンジャー号は大爆発(空中分解)を起こした。

その3日後、レーガンは妻のナンシーとともにジョンソン宇宙センターで行われた追悼式に出席し、以下のように述べた。「我々は星へと向かう際、時として力及ばず道半ばで果てることがある。しかし我々はその痛みを乗り越え、さらに先へと進まなければならない」。

一方、NASAはメディアに対してオープンではなかった。ニューヨーク・タイムズは事故の翌日「打ち上げ責任者のジェイ・グリーンをはじめ、管制室にいた誰一人に対しても、宇宙機関はマスコミの取材を認めなかった」と報じた。

なぜ、NASAはマスコミに対して非協力的な態度を取ったのでしょうか。その理由は「チャレンジャー号の爆発はNASAが仕掛けたフェイクだった」からです。

乗組員は1人も死んではいない。皆が、名前を変えて良い仕事に就いている。そう、彼らは今でも生きている。

スペースシャトルの爆発は巧妙な仕掛けだった!

NASAの特技はロケットの打ち上げではなくムービーなのです。

なぜ、他の惑星探査のための有人ロケットを打ち上げないのでしょうか。そのためには、莫大なコストとリスクがかかるからです。

しかも、たとえ、月や火星に降りても現実的なメリットは得られない。それなら、探査を理由に、ロケット打ち上げを理由に多額の予算を分捕って、自分たちの利益に回した方が得だ!

誰だって、そう考えるでしょう。
この世は金で動いているのです。

そのために支配者たちは9つのフェイクを考え出した。

フェイクピープル:偽の人々
日本では、こういう人たち。

フェイクフード:人工食品
その狙いは腸を犯して知能を低下させること。
奴隷化させるための最強のテクニック。

フェイクメディシン:偽医療
薬品漬けにして意志を弱め搾取する。
病院に通えば通うほど弱体化させられる。

フェイクウエザー:偽の気候変動
ケムトレイルによる病人増産。
地球温暖化という嘘で数百兆円を巻き上げる。

フェイクニュース:虚偽報道
騙しのテクで誘導し、偽の人気を演出して金を巻き上げる。

フェイクヒストリー:偽の歴史観
正しい歴史を歪曲し、都合の良い歴史観を植え付けて洗脳する。

フェイクパンダミックス:偽の感染症
人の恐怖心を煽ってお金を稼ぐ。

フェイクレボリューション:偽の革命
代表的なのが共産主義思想。

フェイクスピリチュアル:偽の精神主義
新しい偽宗教の温床になる。
マインドフルネスなどの嘘によって人は踊らされる。

騙された方が負け!
それがこの世の掟。

権威と権力に弱い人がこの世における最大の弱者なのです!

Amazon電子書籍460円

2020年アメリカ大統領選挙は負けるための選挙だった。トランプ氏はホワイトハウスに「ジョー、分かっているだろう、私が勝ったということを」と書き残して去って行った。負けた方が勝った。しかも、そのとき、既に新大統領のはずのバイデンは偽物だった。

アメリカ民主党の黒幕DSはフェイクコロナとバチカンドミニオン、CCP郵便投票、トランプ氏の投票をバイデンに変更するCIAプログラミングを繰り出して勝利を勝ち得たに見えたが全ては仕組まれた罠だった。トランプはプーチンと手を組み、UFOTR3Bが飛び交い、電磁パルス砲HAARPが撃ち込まれた。極限戦を制したのは誰か。

バチカンは陥落し、ワシントンDCは消え失せ、CCPは破産直前に追い込まれた。アメリカ合衆国は消滅した。ビッグテックとオールドメディアは倒され、大量の逮捕者がグアンタナモに送られた。FBIとCIA、ハリウッドとディズニーは終焉を迎えるだろう。

フェイクマスクとフェイクニュースがあふれ、人々は何が何だか分からないフェイクワールドと化した世界で、或いはムービーのような世界でコマのように踊らされていた。毎日起きている日々の出来事を現実に起きているかのように観せられて人々は暮らしていた。

金融システムそのものが量子コンピューターとブロックチェーン、人工衛星を融合させたQFSに統合された。ネサラとゲサラがアメリカとロシアで発令され金融界に断末魔の悲鳴が轟き渡った。全ては作戦通りだった。

そして、新しいインターネットワークが築かれるべくイーロン・マスクがトランプ・プロジェクトに組み込まれ、スターリンク衛生が打ち上げられた。とんでもなく新しい時代、世界大転換の時代がやってくる。

勝てば、毎月10万円給付されてもお釣りがくる。

負ければ、実質賃金低下の重税が待っている。

負けられない戦いがここにある。

寄生虫:中韓朝を叩き潰せ!
そうでないと日本の明日はない。

Amazon電子書籍税込み400円

2020年アメリカ大統領選挙は負けるための選挙だった。トランプ氏はホワイトハウスに「ジョー、分かっているだろう、私が勝ったということを」と書き残して去って行った。負けた方が勝った。しかも、そのとき、既に新大統領のはずのバイデンは偽物だった。

アメリカ民主党の黒幕DSはフェイクコロナとバチカンドミニオン、CCP郵便投票、トランプ氏の投票をバイデンに変更するCIAプログラミングを繰り出して勝利を勝ち得たに見えたが全ては仕組まれた罠だった。トランプはプーチンと手を組み、UFOTR3Bが飛び交い、電磁パルス砲HAARPが撃ち込まれた。極限戦を制したのは誰か。

バチカンは陥落し、ワシントンDCは消え失せ、CCPは破産直前に追い込まれた。アメリカ合衆国は消滅した。ビッグテックとオールドメディアは倒され、大量の逮捕者がグアンタナモに送られた。FBIとCIA、ハリウッドとディズニーは終焉を迎えるだろう。

フェイクマスクとフェイクニュースがあふれ、人々は何が何だか分からないフェイクワールドと化した世界で、或いはムービーのような世界でコマのように踊らされていた。毎日起きている日々の出来事を現実に起きているかのように観せられて人々は暮らしていた。

金融システムそのものが量子コンピューターとブロックチェーン、人工衛星を融合させたQFSに統合された。ネサラとゲサラがアメリカとロシアで発令され金融界に断末魔の悲鳴が轟き渡った。全ては作戦通りだった。

そして、新しいインターネットワークが築かれるべくイーロン・マスクがトランプ・プロジェクトに組み込まれ、スターリンク衛生が打ち上げられた。とんでもなく新しい時代、世界大転換の時代がやってくる。